練馬区 矯正 矯正歯科 小児矯正歯科 成人矯正歯科 審美歯科 ホワイトニング

ホーム > 診療案内

診療案内

矯正歯科治療について

歯ならびと噛み合わせを治す歯列矯正は、矯正装置を使って歯を動かしていきます。
治療に来る度に歯並びが整っていくと、笑顔になるのが楽しみになります

はならびが気になったら、どうぞお気軽にご相談ください。


矯正装置の見た目が気になる方のために

使用する矯正装置は、審美性に優れたものを使用しています。
・エステティックブラケット(コンポジットブラケット)
・・・歯の色になじむ目立たないタイプの装置です。

・舌側矯正治療(裏側矯正)
・・・歯の裏側に装置をつけるので、人目に触れずに治療ができます。

矯正歯科治療

短期間矯正治療(スーパーエクスプレス法)

矯正歯科治療

ゆめりあ矯正歯科クリニックでは、わずか6〜8ヶ月という極めて短期間で終了する矯正治療Super Expressテクニックを行っております。
(成人の方のみの対象となります)

 

お子様の矯正歯科治療では、歯を抜かない治療を目指しています。

    乳歯がある時期からの矯正治療では、永久歯列での乱れ(乱杭歯)を予防して、なるべく歯を抜かない治療方法を取り入れています。
乳歯のある時期から矯正治療を始めた場合、成人になってから矯正治療を始める場合よりも、抜歯をする確立は格段に下がります。

東京都知事認定 育成・更正医療指定機関です。

  当クリニックでは、口唇口蓋裂・顎変形症・一部の先天性疾患の方に対して健康保険による矯正治療を行っております。

矯正歯科治療の流れ

矯正歯科治療
step1
ご相談
(カウンセリング)
最初に、歯並びに関するご相談をうけたまわります。
お口の中を拝見し、その方に合った最良の治療方法や治療期間、治療費など、矯正治療の流れをご説明いたします。ご相談は、無料で行っておりますので、どうぞお気軽にご来院ください。
 
step2
検査、診断
ご相談後、ゆめりあ矯正歯科クリニックの治療内容にご納得いただき、矯正治療を開始いたします。
治療を始める前に、歯や頭部のレントゲン撮影や、歯型、写真計測などの詳細な検査を行います。そして、その検査結果をもとに診断を行い、具体的な治療方針が決定します。
 
step3
矯正歯科治療開始
(歯を動かす治療)
動的治療(歯を動かす治療)が始まります。歯にブラケット装置や、その他歯を動かす為の矯正装置を用いて歯に負担のない力をかけながら、歯を理想的な噛み合わせに向けて動かしていきます。歯を動かす治療では、ほとんどの患者さんは月に1,2回程度来院していただきます。
 

step4
きれいな歯並びを維持する治療
(歯の後戻りを防止)

矯正歯科治療によって動かした歯は、矯正装置を除去した後そのまま放置しておくと、元の歯の位置に戻ろうとしてしまいます(歯の後戻り)。そこで、きれいな歯並びを維持させる装置(保定装置)が必要となります。この装置は着脱式の装置なので、歯についたままの装置よりは、気持ちの面で楽になると思います。保定装置をきちんと使っていただければ、美しくなった歯並びを長く維持することができます。
矯正歯科治療

矯正歯科治療費の目安

ゆめりあ矯正歯科クリニックの矯正歯科治療費です。ご参考になさってください。
ご希望される治療方法と装置で、治療費が異なります。
詳しくは、ご相談の際にご提示させて頂きます。
尚、矯正施術料は治療をお受けになる方のご都合に合わせた分割納入も可能です(金利は不要です)

ゆめりあ矯正歯科クリニックは指定自立支援医療機関(育成医療・更正医療指定機関)です。
顎変形症・唇顎口蓋裂・一部の先天性疾患については健康保険が適応されます。

初診料   無料
矯正治療相談料   無料
検査料、診断料   ¥45,000
(税込¥47,250)
乳歯・混合歯列期からの治療
(小児、小学生位の方)
第1期(乳歯、混合歯列期) ¥300,000
(税込¥315,000)
第2期(永久歯列期) ¥350,000
(税込¥367,500)
永久歯列期
(中学生位から大人の方)
表側(唇側)矯正 ¥370,000
(税込¥388,500)〜
¥650,000
(税込\682,500)
裏側(舌側)矯正
リンガルブラケット
¥650,000〜
(税込¥682,500〜)
処置料   ¥4,000〜¥5,000
(税込¥4,200
〜¥5,250)
リンガルブラケットの場合 ¥7,000〜¥8,000
(税込¥7,350
〜¥8,400)

矯正歯科治療Q&A

矯正治療Q&A
私達のクリニックによせられた
矯正治療に関する疑問や質問を掲載いたしました。

歯並びに関する悩みは人それぞれです。
皆様のお悩みは、やはり来院していただきご相談していただくのが解決の一番の近道です。矯正治療は、虫歯の治療と違って、なかなか皆様に治療内容を理解していただけないのが現状です。
当クリニックでは、皆様にもっと矯正治療について知っていただき、治療内容をよくご理解していただいた上で治療を受けていただけるように、治療に関するご相談は無料で何回でもしていただけます。 きっと、矯正治療専門医ならではの的確なお答えをさせていただけると思います。



小学1年生の子供がおります。最近、おとなの前歯が生えてきて、歯並びが悪くなってきました。
歯並びを治すのは親の責任だと思っていますが、矯正治療はいつ頃から始めたらよいのでしょうか。

A
以前は、永久歯が生え揃ってから治療を始めなさいと言われていました。しかし、最近では乳歯がある時期から、早めに治療を開始した方が永久歯列で歯並びが悪くなるのをある程度防止することができるとされています。
乳歯がある時期から始める治療は、歯を動かす治療も行いますが、歯を動かさないで固定する治療のほうがメインになる場合が多いです。
永久歯が生えてから治療するのではなく、永久歯が全て生え代わる前に「歯並びのガタガタ予防」としての治療を開始すれば、将来、永久歯をほとんど抜かないで済みます。また、永久歯列での治療に対する負担や治療期間も軽減します。歯並びは、気になった時点で相談し、定期的に受診することをおすすめします。


歯並びは子供の頃から気になっていました。就職してからは、接客業務の為、より自分の口元 への関心が強くなりました。仕事をもっと楽しくしたい!そんな気持ちもあり矯正を考えていますが、装置をつけることで見た目が悪くなるのが嫌なので躊躇しています。(25歳,OL)

A
ゆめりあ矯正歯科クリニックでは、歯の裏側に矯正装置をつけて、人から見えない治療も行っています。
歯の表からの治療と同様、月に1度来院していただき、歯並びを治していきます。また、歯の表側の装置でも、なるべく歯の色になじむような白透明の装置もあります。貴方にとって最も適切な治療の方法、時期、期間など、来院してご相談をおすすめします。


昔から歯には自信があったのですが、近頃、前歯に隙間が出来、しかも出っ歯になってきているようです。通院している歯科医院では歯槽膿漏なのでしょうがないといわれていますが、人と話をするときには口元をで隠すようになり、とても嫌な思いをしています。(50代,男性)

A
歯並びも、加齢によって変化します。若い頃歯並びが良かったのに、年齢を重ねるにつれて歯が動いたような気がするという方は、たくさんいます。
それは、歯が植わっている骨が年齢とともに痩せてくることが一番の原因だと思われます。
矯正治療では、貴方のような歯槽膿漏がある方に対して、適切なメインテナンスを行えば、動いてしまった歯並びを矯正することができます。
矯正治療というと、若い人しかできないと思われがちなのですが、何歳になっても自分の歯があれば、矯正治療を受けることができます。ただし、歯を動かして大丈夫かどうかを、あらかじめ検査することが必要です。


中学まで受け口の矯正治療をしていましたが、途中で止めてしまったためか、高校生の頃から受け口がどんどん悪くなり、今では前歯で物が噛み切れません。アゴが大きく自分の横顔がきらいです。友達からは不満げな顔つきだなどといわれ、顔も歯並びも治したいのです。(19歳,男性)

A
受け口の歯並びとともに、お顔つき(下顎が出ているを気になさってますが、矯正治療では、歯並びとあごの位置を同時に治す方法=外科的矯正治療 という治療方法があります。 この方法は、体の成長が終わった方を対象にしており、文字通り、全身麻酔下による外科手術を伴います。
方法は、まず最初に①手術前に、手術後の理想的な噛み合わせと顎の位置を想定して矯正治療を始めます(術前矯正)。
(1)術前矯正が終わったら、あごの位置を理想的な位置に治すための外科手術を行います。(2)あとは、噛み合わせの微調整を矯正します(術後矯正)。手術と言うと、少し怖い感じがしますが、大学病院や、大きな医療機関では、数多くの方がこの治療方法で、理想的な噛み合わせと顔つきを手に入れていますので、ご安心下さい。
治療期間は、2年〜2年半ほどで歯を動かす治療が終わります。
受け口の治療の場合、思春期性成長時に下あごが成長するので、成長が終わる17歳前後までは、経過観察が必要になります。


親知らずは、矯正治療前に抜かなくてはいけないのですか?

A
親知らずの抜歯は、その方の治療方法によって必要があれば行います。
必ず抜くわけではないのです。
矯正治療は、親知らずを抜かないと始められないと思っていらっしゃる方が多いのですが、
「矯正」=「親知らずを抜く」ということではありません。ご心配の際には、先生にご相談なさってください。


矯正治療で歯が痛くなると聞きますが・・・?

A
矯正治療では、歯を動かす際に歯に痛みを生ずることがあります。
これは、「歯が動く」という歯と骨の組織のメカニズムから生じます。骨の中に埋まっている歯が動くというのは、考えただけでも不思議ですよね。
一言で「痛み」と言っても、矯正の歯の痛みは鈍い痛みがほとんどで、虫歯の痛みのような刺すような痛みではありません。また、歯の痛みには非常に個人差があります。全く痛くない方もいらっしゃるんですよ。矯正治療中の歯の痛みは、治療を受けた日から2〜3日くらいで消えていきます。痛みが長く続くことはありません。
でも、やはり痛みがあるのは嫌ですよね。当クリニックでは、歯が動く際に起こる痛みを軽減するような治療法を行っております。治療で使用する材料を工夫し、また、歯科用レーザーを歯茎の部分に照射することによって、痛みを軽くする方法を取り入れています。治療の際にご希望があれば、レーザーを用いた治療を行います。


矯正装置は違和感があると思いますが慣れてくるものなのでしょうか?

A
初めて矯正装置をお口の中に入れたときには、もちろん違和感があります。今までお口の中には何もなかったところに装置が入るわけですから。最初のうちは皆さんが、装置に慣れるのかとても不安に思っていらっしゃるようです。私共スタッフも矯正治療の経験者ですが、初めは最も違和感を感じますが、必ず慣れてくるものなのでご安心ください。
2,3日で慣れる・・・というわけにはいきませんが、1,2週間すると、徐々になれてお口の中に馴染んでくるようになります。
慣れるまで、少し話しずらかったしますので大変かもしれませんが、「必ず慣れる」ものなので、安心して治療を受けてください。

矯正歯科治療事例紹介

矯正歯科治療例

デコボコした歯並び
Before
After
練馬区 矯正歯科
練馬区 矯正歯科

出っ歯の場合
Before
After
練馬区 矯正歯科
練馬区 矯正歯科

受け口の場合
Before
After
練馬区 矯正歯科
練馬区 矯正歯科

上下前歯が離れている
Before
After
練馬区 矯正歯科
練馬区 矯正歯科

ホワイトニング

ホームホワイトニング

笑顔のが映える歯はナチュラル・ホワイト。
より清潔で、より美しい歯を。
歯のケアがきっと楽しくなります。
家庭で手軽に白く美しい歯を手に入れることができます。



ゆめりあ矯正歯科クリニックでは、ご家庭で行える「ホームホワイトニング」を行っております。この方法は、医院でマウスピースのような歯のトレーを作り、そのトレーにホワイトニング剤を注入して、歯にはめていただくというものです。
使用時間は、1日2時間、2週間ほどで効果が現れてきます。
お口への刺激も無く、歯にやさしいホワイトニング法です。
もちろんご家庭で使っていただくものですから、操作も簡単。
ホワイトニング剤も、お口の中で使うものとして安全に作られていますから、安心してご使用になれます。
ホワイトニング

ホームホワイトニング ステップ
step1
ホワイトニングに関する説明
 
 
step2
お口の中の検査
 
 
step3
患者さんのお口にあったトレーを制作
 
 

step4
ご家庭で好きな時間にホワイトニング!
(2週間)
2週間の間に
医院で定期チェックを受けていただきます。

 



白く生まれ変わった美白歯を守るには。
ホワイトニングで歯が白くなりました!”白くなった歯を鏡で眺め、うれしいあなた!。
でも、”この美白は永遠に続くのかしら?”と疑問が浮かぶ人も多いと思います。ホワイトニングは天然の歯を対象に行われます。すなわち、”生きている歯”は加齢変化がありますし、日頃の食事などによって多少の色の後戻りがあるのです。
もちろん、すぐに色が戻っていくわけではないのでご安心下さい。この色の後戻りも個人差がありますし、きちんとメインナンスしていれば、長く白い歯を維持できるのです。歯も、お顔や体と同じように、”美しさを保つのには、お手入れを怠らないようにすること”が大切なのです。

歯並びを治していない方でも、ホワイトニングを行っていただけます。
どうぞお気軽にご相談下さい。
ゆめりあ矯正歯科クリニックでは、多くの方々に気軽にホワイトニングを体験していただけるように、低料金でのご提供を実現させました。

ホームホワイトニング料金表
(1)カウンセリング
(2)クリーニング
(3)ホワイトニングキット(トレー+ホワイトニングジェル)
(4)トレー専用ケース
(5)歯ブラシ
_____________________________
全て含み35,000円(税込 36,750円)

顎変形症

こちらのページには、顎変形症を始め、厚生省で定められた疾患について書いています。これらの矯正治療には、健康保険が適応されます。

顎変形症
「外科的矯正法」とは
下顎骨、上顎骨の著しい突出や変形があり、咬み合わせの不調和にお悩みの方のための治療です。

上下のアゴのバランスが著しくずれている方の場合、矯正治療だけで咬みあわせを治すのが難しいことがあります。
そのような患者様には、外科的矯正法による治療があります。

外科的矯正法は、骨の成長が終わっている成人の方のみお受けになることが出来ます。
・著しい受け口(下顎前突)
・著しい出っ歯(上顎前突)
・上下の前歯が離れていて咬み合わない(開咬)
など。

外科的矯正法では、矯正歯科と口腔外科が協同で治療を行います。
矯正歯科で矯正治療を行い(術前矯正)、矯正装置を歯につけたままで、口腔外科にて上下顎の位置のバランスを整えるために、顎骨を切る手術(顎矯正手術)を行います。
手術後は、矯正歯科で最終的なかみあわせの調整をします。
外科矯正治療
治療前
 
治療後
顔側面
練馬区 矯正歯科
練馬区 矯正歯科
     
口腔内
練馬区 矯正歯科
練馬区 矯正歯科

外科的矯正法の流れ
(1) クリニックでの初診相談
(2) 精密検査
(3) クリニックでの診断
具体的な治療方針をお話します。
また、顎矯正手術を受けて頂く大学病院を、患者様とご相談の上決定いたします。
(4) クリニックにて術前矯正治療開始
術前矯正は、おおよそ1年〜1年半程行います。
(患者様の歯並びによって、期間には多少差が出ることがあります。)
(5) 顎矯正手術
大学病院にて手術を行います。
入院期間は2〜3週間程度になります。
(6) クリニックでの術後矯正
退院後、クリニックにて術後矯正を行います。
おおよそ半年〜1年程度で術後矯正が終了します。
(7) 保定装置の使用
通常の矯正治療と同じように、着脱可能な保定装置(歯を安定させるための装置)を使用していただきます。

唇顎口蓋裂
破裂部の歯のねじれや、萌出方向の異常などが認められます。外科手術を併用して矯正治療を行う場合があります。

別に厚生労働大臣が定める疾患
ゴールデンハー症候群、鎖骨・頭蓋異骨症、クルーゾン症候群、トリチャーコリンズ症候群、ピエールロバン症候群、ダウン症候群、ラッセルシルバー症候群、ターナー症候群、ベックウイズ・ウイードマン症候群、尖頭合指症。
ゆめりあ矯正歯科クリニック
〒178-0063東京都練馬区東大泉5-43-1ゆめりあフェンテ1F
TEL:03-3925-1871
Copyright(C)ゆめりあ矯正歯科クリニック All Rights Reserved.